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経営者インタビュー

interview

   

くまトレ第4回OA 人生は君が思うより楽しんでいいんだよ!発達障害の分野で革命を起こすヒーローインタビュー③

アントレランド主宰 相葉光輝がお送りするラジオ番組です。
6.27今回のOAの内容は

くまと仲間たちの挑戦!

🚀人生はきみが想うより楽しんでいいんだよ!!

アントレランドの教え子や招待するヒーローたちの

インタビュー形式で見せるマイプロデュースデザイン

 

 

 

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「くまの管理人の1日1分1ヒント!
人生を楽しめる起業家になる為の1日1分の学び!」

はい、今日も始まりました。

 

面白くてタメになる!!くまトレ

起業家プロデューサー相葉光輝の笑う・泣く・教える

人生を楽しめる1分の学びと29分の楽談です。

 

今日は第4回目になります。

改めまして、ハチミツのみんな、

くまこと起業家プロデューサー相葉光輝です。

 

ハチミツというのはですね、

くまトレリスナーのファンの呼称です。

 

中居くんはね、

SMAPの中居くんは「中居ヅラ」

オードリーだったら「リトルトゥース」って呼称があるので

くまトレはハチミツと呼んでますので

 

ハチミツたちよ!

今日もよろしくお願いします!

 

早速なんですけれども

今日はですね、最近ハマってるものを話したいと思います。

 

最近僕がハマってるのが「投資」なんです。

「投資なんて私もやってるよ」という人もいれば、

「投資なんて危険だよ」という人もいると思います。

 

だけどですね、そもそも、「投資」って何?って

わかっている人って意外に少ないように感じます。

 

例えばですね、今、円安ですから、FXをやろうと思ったとします。

これは、どうですかね?みなさん、投資だと思いますか?

 

また最近ですね、流行っているNAFTとか、

Web3だと言ってブームに乗って仮想通貨を買ってみよう!

これって、投資だと思いますか?

 

僕自身はですね、これらは、投機だと思っています。

投機って何かというと、

「短期的な価格変動の目論見から利益を得ようとする行為」

です。

 

簡単に言うとですね、増えたり減ったりする

ギャンブルのようなものだと思ってます。

 

じゃあ、投資と投機は、何が違うのか?

投資って何か?っていうとですね、

 

世間一般的に株を買おうとした時に、

世の中ではですね、例えば株を買おうと思ったら

NISAとかiDeCoとかにお金を置いたりとか

 

もっと詳しい人がいたらS&P500に投資しようとか

あとインデックスファンドに投資しようとかですね

 

いろんな手法とかノウハウばかりに

目が行きがちなんですけれども

 

それだとですね、

お金がお金を生むっていう構造から

抜け出せないと思ってます。

 

じゃあ、僕が言う投資っていうのは何か?

僕のですね、ハマっている投資っていうのは

「人に投資する」ということです。

 

どういうことか?

例えばですけどわかりやすく言うとですね、

株式投資でも良いんです、株式投資をしたとします。

 

じゃあ例えば今アメリカのイーロン・マスクさんがすごい!

テスラモーターズがアップルに続いて株を上げているから

買おう!っていう人がいたとします。

 

だけども、確かにすごいかもしれないんですが

その人がどういう人なのかというのも

実際お会いしたこともないですし、

まあよくわからなかったりもします。

 

なので、もし私だったら実際車でいったらですね、

トヨタの社長である豊田章男さんの生き方がすごく好きなので

 

会社で改革を起こしてきた動きだったりとか

今までやってきた動き、そういうのがすごく好きなので

もし株を買うとしたらトヨタの株を買うかもしれません。

 

だからですね、車屋さんに投資するとしたら

トヨタに投資する。そんなような考え方です。

 

だけど、そもそもですね、車っていうのは、

今の私にとって投資対象になり得るか

となると、そうでもないんです。

 

車っていう考え方を

僕がどうやって考えているかというと

いずれ自動運転になっていくと思います。

 

そうすると自動運転になると

どういうことが起こるか?

 

例えばですね、

トラックのような配達する車から

自動運転になっていくと言われています。

 

そうすると、きっとそのトラックを改良して

キャンピングカーのように移動する家みたいなのが

出てくると思うんですね。

 

で、そういう移動する家を使い出す

ライフスタイルというのが

スタンダードになってくると考えられます。

 

だったら、将来そうなると予測されるなら、

例えばキャンピングカーの会社を買って

今から経営のプロデュースをしようとか、

 

ちょっとそれだと話が大きすぎるねって

なるんだったら、

 

例えばキャンピングカーの会社で

素敵な経営者さんがいらっしゃったら、

その魅力ある人に投資しようとか。

そういう考え方をしています。

 

こうやって人に投資をしようっていうことを

すごく考えてます。

 

もう少し、人に投資をするということを

株の話と関連して引き続きしていくとですね、

 

僕自身、食べるのがすごく好きなので、

この間、久しぶりにですね、「かつや」っていう

とんかつのお店「かつや」に行ってきました。

 

すごくびっくりしたことがありました。

昔の「かつや」はですね、吉野家みたいに男性が行く

ファーストフードのお店のイメージだったんですけれども

 

今、行ったことある人は

気付いていると思うんですけれども、

 

揚げ物のテイクアウトもできたりですね、

キッチンが真ん中にあってですね、

客席から見えるようになっていて

すごく清潔で家族でも楽しめたり、

進化しているんですよね。

 

なので、業績を見てみたら、

コロナでも絶好調なんです。

なのできっと「かつや」の株を

買っておくと伸びると思うんです。

 

だけど、僕自身はですね、

「かつや」の経営者のストーリーに

すごい素晴らしい方だと思うんですけど、

魅力を感じなかったので

投資はしませんでした。

 

もちろん、

すごい素晴らしい方だとは思うんですけれども

自分自身がピンとするものがなかったんです。

 

なので、こうやって実際に見て、体験して、

その人がどんな思いで運営しているか

っていうのをすごく見て投資します。

 

とするとね、じゃあ一体、くまは何に投資しているんだ?

っていうのをね、思う方もいらっしゃると思います。

 

ちなみに僕自身、今投資しているのは、

先程のキャンピングカーなんていうのも

投資しておりますし、

 

あとはですね、

娘が大好きな「サンリオ」にもですね、

これから投資しようと考えてます。

 

サンリオピューロランドを建て直した

女性館長のストーリーにですね、

感動して、ものすごいファンになりました。

 

あとはですね、ダイビングをしておりますので、

そこで気になっているサンゴの養殖をしている会社

などにもCAMPFIREで投資をしたりしています。

 

あとはですね、実際、今、物価が高騰していて、

小麦など穀物が高騰しています。

 

なので、小麦栽培に想いがある人や

その小麦を使って仕事をしている方にも

投資しています。

 

玄米など、そういうね、

お米や玄米なども同様です。

 

というように、

株価が下がっているか

上がっているかではなくて

 

金の価格が上がってるから金を買おうではなくて

小麦が上がっているからコモディティの投資をしようではなくて

インフレになるから不動産を買おうではなくて

 

全てはお金が動いているわけではなくて

人がどう動いてるか

その人がどんな感動を与えているか、

ここをみてこの人に投資をしていきます。

 

とは言え、余談なんですけども

仮想通貨などの投機のようなことも

余剰資金でやっていますが

 

あくまでも減って良いお金で軽い気持ちで行うと

ストレスは減っていくと思いますので

ぜひ参考にしてみてください。

 

もし、ハチミツの中で

こんな投資やってるよ!とか

投資のこともっと知りたいって

なんて方がいらしたら

 

mail@775fm.comまで

件名を「くまトレ」に

投資に関してご意見をいただければと思います。

 

ということで私が今最近ハマっているものは

「投資」なんですけれども

人に投資をするということをヒントに

何か参考にしてくれたら嬉しいです。

 

それでは次のコーナーに入りたいと思います。

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

🐻くまと仲間たちの挑戦!

🚀人生はきみが想うより楽しんでいいんだよ!!

アントレランドの教え子や招待するヒーローたちの

インタビュー形式で見せるマイプロデュースデザイン✨

 

このコーナーでは、

私の教え子さんを呼んでインタビュー形式で

未来を語り合うコーナーです。

 

ゲストは3回目に引き続き、

株式会社パステルコミュニケーション代表取締役、

そして、合同会社Yell’s代表であり、

発達科学コミュニケーションの創始者でもある

吉野加容子さんです。

 

吉野さんは、

発達凸凹のお子さまやグレーゾーンのお子さまたちの

ママさんの為のコミュニケーションスクールを運営しており、

 

発達科学コミュニケーションをやっている人が

なんと3000名を超えるほど大盛況で、

本も4冊出版されるなど

発達凸凹の分野で革命を起こす活動をしています。

 

3回インタビューしてきましたが今日が最終回になります。

 

相葉光輝さん(以下:相)

  改めまして吉野さん、よろしくお願いします。

 

吉野加容子さん(以下:吉)

  よろしくお願いします。

 

相:前回の放送を聞いてる方はわかると思いますが

  吉野さんも会社を辞めて起業した

  ゼロからの軌跡を話していただきました。

 

  そんな吉野さんが今に至って、

  今は月8桁っていうね、売り上げを

  作っているわけですけれども、

 

  そんな吉野さんが今

  時間もお金もできているわけなんですけれども、

 

  これからですね

  その時間とお金をどう使いたい?

  というのを聞いていきたいと思いますけれども

 

  どうですか?

  時間とお金、これからどう使いたいとかありますか?

 

吉:そうですね。

  まず時間は、ほんとにおかげさまで

  午前中に仕事が終わるようになったんですよね。

 

  なので、午後の時間、今何してるかっていうと、

  その私が考案したビジネスをやってくださっている

  先生たちのスクールをもっと大きくするアイデアを

  どんどん出しているような時間に使っているんですよね。

 

  そういうプロデューサーとしての活動が増えてきたので、

  そこはもっともっと時間を使いたいなという風に思いますね。

 

相:なるほど、あの〜あんまり言うとね、

  守秘義務じゃないですけど、

  ビジネスモデルバレちゃうかもしれないですけど、

 

  最近考えているこれからプロデュースしようって

  面白そうな話ってなんかありますか?

 

吉:いや〜、言えないですけど笑

  

  まあ、あのほんとにコロナで学校が一斉に

  休校になったりしたことあったじゃないですか。

 

  ああいう時に実は発達障害のお母さんたちは

  もう途方にくれたんですよ。

 

  会社にも行かないといけないのに、

  その1人で留守番できない子たちを

  家に残していかないといけないっていうね。

 

  そんな時に、実は私たちにできることって

  いっぱいあるなという風に思っているので、

 

  あの、今までのアイデアにとらわれず、

  新しいことどんどん始めていこうという風に画策中です。

 

相:なるほど。

  ちなみに、その発達障害のお子さまをもっている

  お母さま方が吉野さんを知ろうと思った時は

  どうやって見つければ良いんですか?

 

吉:そうですね。

  もうほとんどの方は、私どものオフィシャルページ

  「パステル総研」っていうWebサイトがあるんですよね。

 

  発達障害のことを検索すると、

  大体そのサイトがヒットしますので、

  そこで見つけてくださる方が多いですね。

 

相:なるほど。

  普通、まあ例えばですね、起業でうまくいったら、

  じゃあ例えば、好きなとこへ旅行に行ったりとか

  好きなことしたりとか、

 

  あとお金ができたら広告をかけてね、

  もっと規模を大きくしよう

  ていう風に思ったりすると思うんですけれども、

 

  吉野さんはなかなかそうじゃなくて、

  まず自分のアイデアを考える時間が欲しいって

  なかなかそうやって考える起業家さんて

  少ないと思うんですけれども、

  

  そういう風に考える理由というか、

  なんでそういうことをするのか?っていうのを

  ちょっと聞きたいなと思うんですけど。

 

吉:そうですね。

  やっぱりさっきの投資と投機の話に通じるんですけど、

  広告会社にお金を使ったら、そのお金って

  戻ってくることはないんですね。

 

相:なるほど。

 

吉:なんですけれども、例えば、

  パステル総研っていうWebサイトも

  実は発達障害の子を抱えているママたちが

  お仕事をしてくれているわけですよ。

 

相:なるほど、なるほど。

 

吉:在宅で。

  そしたらそのお母さんたちに

  私は投資しているのと一緒で、

  

  広告会社に払うより、そのお母さんたちの

  お仕事をつくるっていう考え方でやると、

  その過程が幸せになった方が良いじゃないですか。

 

相:なるほど。

  世間的に言うと、自分のお子さんも大変で、

  ママは忙しい中で、自分がそれを仕事にできるのか?って

  思う人もたくさんいると思うんですけれども、

  皆さんはそれをうまくやっているんですか?

 

吉:そうですね。やっぱりあの、まずは、

  子育ての悩みを解決するっていうことをするんですが、

 

  そうするとやっぱり時間にも心にも

  余裕が出てくるお母さんたち多いので、

 

  今まで苦労してきたからこそ、何か社会貢献したいっていう、

  想いが熱い人たちが多いので、一緒にやっているんですが、

 

  そのさっきのね、お金の使い方っていう意味では、

  1つ面白いことをやっていて。

 

相:はい、はい

 

吉:夢を見つけるイベントっていうのをやっているんですよ。

 

  ママの夢を見つける、子どもも夢を見つけるっていう

  親子参加型のイベントなんですけど、

 

  子どもたちが夢を見つけてくれたら、

  ドリームチケットっていって1万円、

  その夢を叶えるお金をもう渡しちゃうの。

 

  で、使ってきていいよって。

  で、そのかわり、どんなことしたか教えてねって言って、

  感想文送ってもらうんですけど。

 

相:その会に参加したら、

  1万円もらえちゃうってことなんですか?

 

吉:そうなんですよ。

  参加費いらない。

  1万円あげるから参加しませんか?っていうイベント。

 

相:すごいですね!

  子どもたちはそこで夢を語って、

  1万円もらって、どうするんですか?

 

吉:それでママと一緒に出かけて使ってくるんですよ。

  こんな夢を叶えてきました〜とか言ってね。

  1万円ガチャガチャやってきたよ!とか。

 

相:その1万円ってどういう使い道をされる、

  まあ自由だと思うんですけども、多いんですか?

 

吉:やっぱりね、今までは手が出せなかった

  カブトムシを買った少年とか。

 

  それはね、お母さんが昆虫ショップの中に入らずにね、

  その子が1万円握りしめて、店員さんとお話をして、

  このカブトムシが良い!って言って買ってきたっていう

  初めてのお買い物体験をするっていうことをやってたりとかして。

 

相:その、皆さん、発達障害とかですね、

  その辺の話をあまり詳しく知らない方も

  いらっしゃると思うんですけれども、

 

  お子さまの状態と言いますか、

  普通のお子さまに見える方もいらっしゃると思いますし、

  どんな傾向があったりするんですか?

 

  そのカブトムシをね、買いたいって。

 

吉:そうですね。

  自分の得意なことにはすごく情熱と知識とかあるんですよ。

 

  ところが、人と会話することがちょっと苦手だったりとか、

  その場でじっとお話を聞くことが苦手だったりとか、するんでね。

 

  そういう社会体験っていうのを

  どんどんできたら良いですよね。そういうね。

 

相:すごいですよね。

  普通、学校だとそうやって、じっとしない、

  僕も同級生とかでいましたけど、

 

  そういう人は、僕なんかの時代は廊下で正座!

  みたいな感じになってたんで、

 

  そこは、そういうことが

  学校教室とかで合わない子たちに対して、

  

  お金という道具を渡すことによって、夢を描いて、

  そういう風にやったお子さんって

  また自信になったり、するんですよね。

 

吉:します、します。

  やっぱり成功体験を積む機会を

  与えることが大事なんですよ。

 

  叱って、そうやって正座させて

  失敗体験にすると逆に脳は発達しないから、

 

  そうやってチャンスを、なんて言うかな、

  手渡すためにお金を使ったり時間を使ったりしたいですね。

 

相:すごいですよね。

  普通世間では、学校では、怒られていることが、

 

  逆にお金をもらって、やって良いよって言われた

  子どもたちってどんな反応するんですか?

 

吉:やっぱり、その発達凸凹の子たちって、

  良い意味で好奇心も強いし、探究心も強いから、

 

  むしろそういうところを伸ばして欲しいんですよね、

  そういう機会にね。

 

  で、やってみたら、なんかできた!僕にもできた!って言って、

  あの〜、武将になりたい!とかっていう子もいるんですけど。

 

相:武将になりたい!良いですね。

 

吉:夢を叶える大人になって欲しいなと思いますね。

 

相:へえ〜

  だからさっきの投機と投資じゃないですけど、

  

  ひょっとしたらその1万円が

  将来、その子が何か学者になったり、

  カブトムシの研究家とかになったら、

 

  ものすごいリターンが。

 

吉:そう、そう、そう。

  社会に対するリターンが大きいはずなんですよ。

 

相:もちろん、それすらも自由でいいよと

  吉野さん思ってらっしゃると思うんですけど。

 

  そのきっかけが学校では味わえないですよね。

 

吉:そうですね。

  夢を叶える練習って教育ないでしょ?

 

相:ないですね。

 

吉:だからそういうのをどんどんやりたいですね。

 

相:なるほど。すごいですね。

  なんかもっとないんですか?

  よこしまなハチミツたちのお金の使い方とか、

  なんかこれちょっとキレイ過ぎないですか?笑

 

吉:そうですかね。笑

 

相:趣味とかないんですか?

 

吉:趣味ですか?!

  趣味、急にふられちゃった。笑。

  趣味、ほんと仕事大好きですよ。

 

相:そうですか。笑。

  だけどそうやってね、

  子どもの感動、夢とか与えたりすることに対したり、

  あと、新しいママさんたちに企画ですよね。

 

  そういうのを考えるが今すごく楽しい

  ということですよね。

 

吉:はい

 

相:それに付随してこれからさらにね、

  発達障害の方たちのお仕事って

  増やしていくと思うんですけれども、

 

  他にしてみたいお仕事とか

  何かやってみたいこととか

  あったりしますか?

 

吉:そうですね、やっぱりあの〜、

  プロデュースっていう仕事があるんだって

  いうことを教えてもらったんですよね。

 

  つまり、

  自分が最前線でお仕事していくっていうのは、

  もちろん楽しいんですけれども、

 

  今やってるみたいに、

  いろんな方々のビジネスを

  今度はプロデュースする側にまわると、

 

  アイデアがいっぱいあるけど、

  手が回らないんだよ、私。

 

  それをカタチにできる人に

  むしろお願いをして、

  社長さんになってもらって、

  

  なんか社会貢献していきたいっていう

  想いがありますね。

 

相:これラジオ聞いてる方たちも

  ハチミツたちも、

 

  社長になりたい、

  吉野さんのところで働きたいみたいな人も

  いると思うんですけれども、

 

  まあそれ、社員を雇っている

  わけじゃないんですよね?

 

吉:そう、そう、そうなんですよ。

  相葉さんがまさにプロデュースっていうのを

  スタートされてやっているんですが、

 

  私はママたちのプロデュースというのに

  特化してやれたらいいなと思ってます。

 

相:なるほど、すごいですね。

  そういうカタチで、

  どんどん広がっていくことが

  イメージできてますんで、

 

  ますます発達科学コミュニケーション、

  楽しみになっていきます。

 

  じゃあ、最後の質問を吉野さん、

  聞きたいんですけれども、

 

吉:はい

 

相:これから、

  どんなところに行きたいとか、

  そんなことあります?

  行きたい場所とか?

 

吉:行きたい場所、そうですね。

  まあ月並みかもしれないですけど

  私、ハワイが大好きなんですよ。

 

  20数カ国行ったんですけど、

  やっぱりハワイが一番ワクワクするんですよね。

 

  みんなが笑顔の街。

  で、ハワイで一番大きい通り、

  カラカウア通りって知ってます?

 

相:はいはいはい、知ってます知ってます。

 

吉:あそこみたいな街をつくりたいっていうのが

  私の野望なんですよ。

 

相:へえ〜、壮大ですね

 

吉:自分がプロデュースしたお店が

  あんな風に通りをつくってたら、

 

  すごく楽しいな、

  みんなを笑顔にしたいなっていう

  そんな想いです。

 

相:なるほど、ありがとうございます。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【あ、もうこんな時間じゃん】

 

はい、今日は株式会社パステルコミュニケーション代表取締役、
そして合同会社Yell’s代表であり、
発達科学コミュニケーションの創始者でもある、
吉野加容子さんをゲストにお送り致しました。

 

 

今日のゲスト吉野加容子さんも学んだ!

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相:吉野さん、

  今日で最終回となりましたけど、どうでしたか?

 

吉:はい、ありがとうございます。

  夢を熱く語らせて頂きました。笑

 

相:そうですね。

  かなりハチミツたちにも影響のあった話が

  たくさんありましたけれども、どうですか?

 

  今一度、これから起業しようとしてる人とか、

  なんか、自分の生徒さんであったりとか。

 

  いろんなお子さんをもって忙しい方たちも

  いらっしゃると思うんですけど、

  

  何かエールとかがあれば頂きたいなと

  思いますけども。

 

吉:そうですね。

  私も最初、今みたいな壮大な夢が

  あったわけじゃないんですよ。

 

  最初はほんとに

  自分のできることあるかな?

  からスタートしたんですが、

 

  やっていくうちに

  どんどん夢も大きくなるし、

 

  こう、何かを新しくするための

  時間やお金っていうのは

  手にできていくんですよね。

 

  だから、最初っから大きい夢じゃないと

  ダメとか思わないで、

 

  まずは小さな一歩をスタートしてみるって

  いうことをオススメしたいと思います。

 

相:なるほど。

  さっき、子どもたちにも

  夢をつくる勉強って言ってましたけど、

 

  大人たちもそうだと思うんですけれども、

  どうなんですか?

 

  夢って何回もつくっていくものなんですかね?

 

吉:いやもう、何度でも作り替えていくっていうね、

  モノだと思いますね。

 

相:ちなみに吉野さんは

  どれぐらいの頻度で作り替えていくんですか?

 

吉:私、毎月。笑

 

相:毎月出てくるんですね。笑

 

吉:毎月出てくるんです。笑

 

相:そうですよね。

  だから、普通ね、年始に描いて、

  なんか3日経ったら忘れて、

  半年経って6月になって、

 

  あれ?そういえば私、年始に何かしたいなって思って、

  もう挫折して、みたいなところが毎月あるわけですね?

 

吉:そう、夢の続きが見られるようになるんですよね。

 

相:なるほど、なるほど。

 

吉:だから、そういうのをどんどん大きくしていって欲しいです。

 

相:なるほど。

  どうですか?ハチミツたち!

 

  夢を描くってこともそうですし、

  やっぱりね、ゼロから何かカタチを、

  事を成し遂げるってことは

 

  何か想いがあったりとか、

  夢があったりとかっていうのがね、

 

  スキルやノウハウよりも

  大事なんだなっていうのが

  わかったと思いますし、

 

  なんかそういう話を

  ひとつでもヒントにして、

 

  今週もね、動き出してみてほしいなと

  思っております。

 

ということでですね、今日もくまこと

起業家プロデューサー相葉光輝がお伝え致しました。

 

月曜日、今週も始まりますけれども、

ぜひ元気良く、楽しくワクワクしながら

今日も1日、過ごしていきましょう!

 

ではまた次週お会い致しましょう。

バイバーイ!

吉野さん、ありがとうございました。

 

吉:ありがとうございました。

 

相:ありがとうございました〜笑

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