column

消えていく、、
そんな怖い言葉をきおかさん
使っていいんですか?
って思った方。
確かに、厳しくきつい言葉。
だけど、
実際目の当たりにしてます。
例えば、
某スクールで
Webデザイナーの資格取ってた
イラストレイターの資格を取った
定期案件がなくなりました!
という生のお声。
本当にこれからの時代
ひとり起業は厳しくなる。
そう
確信しちゃったのでシェアしますね。
👇
とある個別相談にて、
女性起業家さん)
「やっぱりまずは一人でやりたい」
「コミュニティは組織みたいで嫌」
この女性起業家さんの話を聞いて
共感された方もいらっしゃるでしょう。

一人で自由にやりたい。
組織っぽい空気が合わない。
起業したのに、縛られるのは違う。
その感覚は、自然です。
実際、短期的な成果なら
一人で突き進む方が早いこともあります。
ですが、
ここ数ヶ月で
“決定的に変わった前提”があります。
それが、
「AIが、誰を信頼するかを
判断する時代」に
すでに入っているという事実です。
最近、アントレランドの創始者
相葉光輝さんからこんな
話を聞きました。
今までAI検索では
まったく表示されなかった人が、
ある情報をインプットしただけで
一瞬で検索結果に
出るようになったという話です。
何をしたのか?
・肩書きを盛ったわけでも
・発信量を増やしたわけでもありません
・もちろん、魔法も使ってません(笑)

AIに
「この人は、何者で、
どんな文脈の中に存在しているのか」
を理解させただけ。
その理解を一気に
進めた要因の一つが
「コミュニティ」でした。
私は相葉さんからこの話を聞いて
コミュニティのチカラは
個人の起業家を救う価値に変わる
知らない人にも信用・信頼されるものになると。
つまり
コミュニティはブランド化できる時代だと感じました。
ここで誤解してほしくありません。
・コミュニティに入れば成功する
・一人はダメ
という単純な話ではありません。
重要なのは
そのコミュニティが、
何を目指し、
どんな価値を生み、
どんな人たちがいるのか?です。
なぜなら
AIは
「人数」ではなく
“構造と意味”を見ています。
人も、ここにいたら自分はどうなれるの
ってところを見ます。
私の魂と脳に刻まれている
アフリカの言葉があります。
早く行きたいなら一人で行け
遠くへ行きたいなら、みんなで行け
これは精神論ではありません。
AI時代の経営判断として、
いまほどリアルな言葉はないと感じています。
では、
「遠くへ行けるコミュニティ」とは
どんな条件を満たしているのか?
私が研究し、
実際に身を置き続けている
アントレランドは
単なる交流の場ではありません。
傷の舐め合いをする場所でもありません。
・何を目指しているのか
・どんな価値を積み上げているのか
・なぜ“ここにいる人”が
私がいるアントレランドに興味がある方は
こちらの記事も参考にしてくださいね。
👇
https://info.entreland.com/about-entree-land/