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コラム

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「伝わる企画書」ってどう書くの?実はココがポイント!

2025.03.23 コラム

ども
アントレランドで相葉の秘書で
あなたの起業参謀
池松コウイチです^^

「企画書をお客様に見せたけど、
 反応がイマイチ…」

「自分の想いがうまく伝わらない…」

そんなときは、
セルフプロモーションを
見直すチャンス!

実は、伝わる企画書って
カッコよく作るより
「誰に・何を・どう届けるか」が明確なこと

そのためには、

ペルソナが思わず共感する一言(=キャッチコピー)
自分の強みや提供価値(=USP)
読み手の「知りたい!」を先回りした構成


が必要なんです

セルフプロモーションが土台にあれば、
企画書はもっと
「伝わる・刺さる」ものに変わります

 

Callenge Boot Camp7日目。


ここまで6日間で仕上げてきた
セルフプロモーションを元に
企画書を作っていこう!

企画書=お客様へのラブレター

お客様にどんな感動を届け、
どんな青写真を見せるのか!!

具体的には、
伝えるのではなく伝わる構造
ラブレター構造で描いていこう

1、タイトル・・・セルフプロモーション
(3分で共感され15秒でシゴトが取れるタイトル作り)

2、伝わるラブレター構造で骨子を作成
what(表紙、USP )
why(使命やWHATが可能な理由)
why(なぜそれをやる必要があるのか)
why(なぜあなたがやるのか)
why(なぜ今やるのか、今買う理由)

3、講座の中身、回数など
How(どういうものなのか?(商品説明))
(どういうカリキュラムなのか?購入方法は?)


この構造で描いていくことで、
お客様に感動を届け、
握手をすることができます^^

参考にしてみてください。

You can create your own Life
自分の人生は自分で創れる^_−☆

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