column
ども
アントレランドで相葉の秘書で
あなたの起業参謀
池松コウイチです^^
「企画書をお客様に見せたけど、
反応がイマイチ…」
「自分の想いがうまく伝わらない…」
そんなときは、
セルフプロモーションを
見直すチャンス!
実は、伝わる企画書って
カッコよく作るより
「誰に・何を・どう届けるか」が明確なこと
そのためには、
✅ ペルソナが思わず共感する一言(=キャッチコピー)
✅ 自分の強みや提供価値(=USP)
✅ 読み手の「知りたい!」を先回りした構成
が必要なんです
セルフプロモーションが土台にあれば、
企画書はもっと
「伝わる・刺さる」ものに変わります
Callenge Boot Camp7日目。
ここまで6日間で仕上げてきた
セルフプロモーションを元に
企画書を作っていこう!
企画書=お客様へのラブレター
お客様にどんな感動を届け、
どんな青写真を見せるのか!!
具体的には、
伝えるのではなく伝わる構造
ラブレター構造で描いていこう
1、タイトル・・・セルフプロモーション
(3分で共感され15秒でシゴトが取れるタイトル作り)
↓
2、伝わるラブレター構造で骨子を作成
what(表紙、USP )
why(使命やWHATが可能な理由)
why(なぜそれをやる必要があるのか)
why(なぜあなたがやるのか)
why(なぜ今やるのか、今買う理由)
↓
3、講座の中身、回数など
How(どういうものなのか?(商品説明))
(どういうカリキュラムなのか?購入方法は?)
この構造で描いていくことで、
お客様に感動を届け、
握手をすることができます^^
参考にしてみてください。
You can create your own Life
自分の人生は自分で創れる^_−☆
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