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ここで
広告の少額テストについて
少しだけ、噛み砕いてお話しします。
「広告」と聞くと、
商品を売るもの
お金がたくさんかかる
失敗したら怖い
そんなイメージを持つ方がほとんどです。
でも、私が使っている広告は
“売るための広告”ではありません。
**“決めるための広告”**です。

たとえば今、こんなことで悩んでいませんか?
私は何の専門家として発信すればいい?
この切り口で合ってるのかな?
本当にこの悩み、求められているのかな?
これを
自分の頭だけで考え続けると、
答えはなかなか出ません。
なぜなら
正解は、あなたの中ではなく
お客様の中にあるからです。

難しいことはしません。
やることは、たったこれだけです。
言い方を少し変えた広告を
少額(数百円)で
同時にいくつか出す
たとえば、
A:りんごの皮剥きで悩んでいる人へ
B:りんごのカットがうまくいかない人へ

こんなふうに
切り口を変えて出すだけ。
これが
ABテスト(比較テスト)です。
ここで安心してほしいのですが、
見る数字はとてもシンプルです。
どの広告がクリックされたか
どの言葉で反応が止まったか
どれがほとんど見られなかったか
専門的な分析は不要です。
これは
テストを見た人の感情の結果です。
気になった
私のことだと思った
もっと知りたいと思った
その「感情」が
数字として表れているだけ。
数字は、良い・悪いを判断するためのものだけじゃない
ここが
一番大事なポイントです。
少額テストで見る数字は、
❌ 成功か失敗か
❌ センスがあるかないか
を判断するものではありません。
✅
「どんな悩みが、ちゃんと届いたか」
を知るためのものです。
だから、
自分が得意かどうか
好きかどうか
AIがおすすめしているか
よりも先に、
お客様の「ほしい!」が
事実として見える。
ここで不思議なことが起きます。
何を発信するか
どこを専門にするか
何を深掘りするか
これを
もう悩まなくてよくなるんです。
なぜなら、
反応が出たものを続ければいいだけだから。
専門性は
「作るもの」ではなく、
残ったものが専門性になる。
少額広告の勝ち筋テストで
やることをフォーカスし、
スタートアップから
いきなりヒットさせる
フォーカスマーケティングを教えています。
理由はシンプルです。
考え続けて止まる人を、
一歩前に進ませる力があるから。
何より起業家さんの本来は悩む時間ではなく
お客様の感動開発と
悩み解決することが
シゴトです!!
何を軸に発信すればいいかわからない
「何でも屋」から抜け出せない
考えているのに、前に進めない
それは
ダメなサインではありません。

「次の一手が見える直前」
というサインです。
考えるのをやめる必要はありません。
でも、
確かめる順番は変えてもいい。
そのための方法が、
広告の少額テストです。
合わせてこちらの無料電子書籍も
お勧めします
https://www.agentmail.jp/lp/r/21523/171068/
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この記事は
少額広告の勝ち筋テストを教える
広告運用を実践
広告運用方法を教えながら
やることを減らしてコスパを良くするフォーカスマーケティング
という独自のメソッドのもと
インスタでは集客の限界を感じている
集客ではなく本来なら本業に集中したい
広告でいくら出したらいいかわからない
AI疲れ、情報疲れ
専門性は必要と感じているけれど商品を1つに絞りきれない
といったお悩み解決のための記事になります。
フォーカスマーケティング主宰
きおかきよえ
<成果・実績>
数字が苦手でどう分析したらいいかわからない!が
常にあった地方に住む講師業の先生が
10万円の講座で3ヶ月連続100万円を初めて達成した
三重県在住の個人の女性起業家さん

水谷 ひとみさん